ポリ袋印刷コラム

オリジナルの小判抜きポリ袋を安く早く製作する方法!

  • :2018年07月12日

オリジナルポリ袋で人気の形状!小判抜きポリ袋を製作するには?

皆さんはどこかで小判抜きのポリ袋を見かけたことはないでしょうか?
小判抜きのポリ袋は、袋の上部に小判型の穴が空いていて、そこに指をかけて持ち歩くことができます。

小判抜き部分

それは例えば、どこかのお店やイベントで商品を買ったときに、お持ち帰りの袋として貰ったのかもしれません。
もしくは就職活動の企業説明会や、展示会で貰った企業のパンフレットが入っているかもしれません。
それ以外にも雑貨や書類、衣料など何が入っているかは様々です。
 
……つまり何が言いたいかというと、小判抜きのポリ袋は、どんな所でも使われている、とても人気の形状だということです!
レレカでは、お客様の要望にお応えし、今までいろんな形状のポリ袋を製作してきました。
そのなかでも小判抜きポリ袋は一番人気があるんですよ♪
 
もしかしたらこのページをご覧の方も、まさにオリジナルの小判抜きポリ袋を製作したい!という方なのではないでしょうか?
もしくは「今作りたいわけではないけど、いつかはオリジナルで製作したい」という方もいらっしゃるかと思います。
 
そんな方々のために、今回は小判抜きのオリジナルポリ袋製作について、詳しくご紹介していきます。
この記事が皆さんの参考になれば嬉しいです!

オリジナルポリ袋を製作するにあたって、小判抜きタイプを選ぶメリットとは?

オリジナルのポリ袋を製作するにあたって、形状って悩む部分だと思います。
小判抜きタイプ以外にも、ポリハンドルバッグ(ループハンドルバッグともいいます)、ポリショルダーバッグなど様々な形状があります。

その中で小判抜きタイプを選ぶメリットがどこにあるのか?気になりますよね!
 
小判抜きタイプを選ぶメリットは、主に2つです。

  1. 納期が早い!
  2. 価格が安い!

どちらもポリ袋を製作する上で重要な要素ですね。
 
ではなぜ小判抜きタイプのポリ袋は、他の形状よりも早くて安いのでしょうか?
もしかすると気付いている方もいるかと思いますが、小判抜きタイプのポリ袋は製造工程が少ないからなんです!
 
例えば先程紹介したポリハンドルバッグの場合は、小判抜きポリ袋に比べて

  • ハンドルを用意する
  • 機械にセットする
  • 機械でハンドルを取り付ける

という作業が加わってしまいます。
 
また肩掛けのできるポリショルダーバッグだと、紐を通す穴(金具)を付ける作業や、紐を通す作業があるため工程もかかりますし、紐や金具の代金も掛かるため金額が高くなってしまいます。
さらに紐を通して結ぶ工程は手作業で行うため、そこでまた時間と労力がかかってしまうんです!
 
その点、小判抜きタイプだと機械で穴を空けるだけです。
(工程の少なさだけで言うと、穴も空けない平袋が一番価格を抑えることができるのですが……中に物を入れて持ち歩く場合は、持ち手があった方が良いですよね!)
 
ちなみに、もしこの人気ナンバーワンの小判抜きタイプのデメリットを上げるとしたら、他の形状に比べて持ちやすさは少々劣るという点だと思います。
あとは見た目のインパクトに欠ける、というところでしょうか。
ただ「インパクトに欠ける」という点は、生地色を変更してみるとかなり他と差別化を図れます。

この機会に是非、小判抜きポリ袋の製作をご検討いただきたいです♪

小判抜きポリ袋で選べる素材を紹介します

ポリ袋と一口に言っても、様々な素材があります!
しかもその袋のイメージも素材によって変わってくるため、ポリ袋製作において素材選びは重要なんです。
 
「いろんな手触りのものがあるけど、どうやって選べばいいんだろう……」とお悩みになった方もいるかもしれません。
もしくは質感の想像もつかない方もいると思います。
そこで素材についても紹介していきますね。
 
レレカで扱っている小判抜きポリ袋の素材は主に4つあります!

  1. LDPE
  2. HDPE
  3. 梨地風
  4. OPP

以上です。名前では想像もつきにくいですよね。
今回はイメージがつきやすいように、使用事例にも触れつつ説明いたします!

LDPE(ツルツル)

LDPEのポリ袋

LDPEはツルツルしていて柔らかい素材です。
お客様には「アパレルショップの持ち帰り袋として使われています」とお伝えしたら、「あーあれね」って言ってもらえることが多いです。
実はレレカのポリ袋で一番製作することの多い素材がこのLDPEなんです!
なぜ人気なのか?というと、価格は抑えることができ、かつ高級感もあるためです。

HDPE(シャカシャカ)

HDPEのポリ袋

この素材の特徴は、袋を触ると音がシャカシャカ鳴ることです。
よく使われている場所は、コンビニやスーパーのレジ袋ですね。それ以外には本屋さんの持ち帰る袋としてもよく使われています。
LDPEに比べて、硬い素材です。
そのため、ある程度の重みにも耐えられる頼もしい素材です!

梨地風(サラサラ)

梨地風のポリ袋

こちらは一番高級感のある素材です。
どのように高級感があるのかというと、手触りが非常に良く表面がさらさらしてマット感のある素材なんです。
一度触れば病みつきになりますよ!
使用シーンとしては、ギフト包装用の袋だったり、アパレルショップや雑貨屋さんの持ち帰り袋としても使われています。

OPP(パリパリ)

OPPのポリ袋

この素材は音でいうと「パリパリ」という音が一番近いですね!
例えばYシャツを買ったときに、商品がパリパリした袋に入っていることがありますよね?
せんべいやおかきが入った袋、あれもパリパリもしていますよね?
そんな梱包資材としてよく使われている袋がOPPです!透明度が高いのも特徴です。
そして最大の強みは「短納期で製作できる」ということです!
過去にはOPP素材のポリ袋20,000枚を、ご注文・校了から4営業日で納品した実績もあります。
それほど早く製作できる素材なんです。
納期のことで困った時は、このOPPが助けてくれるでしょう!

 
以上が小判抜きタイプで製作できる主な素材です。
中に入れるもののイメージや、用途に合わせて素材をお選びくださいね。
 
やっぱり迷ってしまう、という方は是非レレカにお気軽にお問い合わせください!
予算・用途・納期にあわせてご提案いたします!

ポリ袋を安く製作するにはどうすれば良い?


「できるだけ価格を抑えてポリ袋を製作したいんだけど、どうすれば安くなるんだろう……」
というように、製作に関して価格面は重要だと思います。
そこで今回は小判抜きポリ袋製作において、できるだけ価格を抑える方法を伝授します!
 
安く製作する方法として、以下の3つがあります。

  1. 印刷色数を抑える
  2. 規格サイズにする
  3. 発注数量を多くする

それぞれどういうことか詳しく説明しますね。

1. 印刷色数を抑える

実はポリ袋は、印刷色数を1色上げるごとに数万円、合計金額が高くなってしまいます。
なんでそんなに?と思いますよね。
ポリ袋の印刷は、ほとんどがグラビア印刷という方法で印刷されています。
グラビア印刷をする際には「版」が必要になります。
その版が鉄製で非常に高額なのです!
 
レレカのお客様でも色数が多くて「価格が高くて予算に収まりません……」と言われる方がいますが、そういう場合には色数を減らすご提案をしています。
色数を減らすことで版代を抑え、製作した事例も沢山あります!
価格が優先!という場合は、是非「印刷する色数を抑える」ということもご検討くださいね。

2. 規格サイズにする

例えば小判抜きポリ袋では以下の規格サイズがあります。

小判抜きポリ袋の規格サイズ(一部)

A4サイズ 高さ400×幅250mm
B4サイズ 高さ450×幅300mm(OPPの場合は高さ400mm×幅300mm)
A5サイズ 高さ290×幅200mm (OPPの場合こちらのサイズはありません)

他にもありますが、この3サイズが特に人気です!
なぜこの規格サイズだと価格を抑えることができるのでしょうか?
 
通常オリジナル製作の場合、ポリ袋はご注文があってから製作するサイズに合わせて、ポリ袋の材料を作るところから始まります。
その点この規格サイズは、多くの方が希望するサイズということで、材料のシートをロール状に巻いた状態にして、在庫として置いてあるんです!
そのため一から作る手間が省けて、価格を抑えることができるのです。
 
ちなみに、高さが変わるだけだと、規格サイズとの価格差は少しです。
重要なのは「幅」です。
幅が変わってしまうと一からの製作となり、大幅に価格が変わってしまうので、要注意です!
 
オリジナルサイズでも枚数が多く、例えば10,000枚以上製作すれば、規格サイズと比較しても大幅には価格は上がりません。
ですので、どうしてもオリジナルサイズで製作したい場合は、できるだけ多めの数量で製作いただく方がお得です。

3. 数量を多くする

「数量を多くしたら価格が高くなってしまうじゃないか!」と思いますよね。
確かに総額をみればその通りです。
 
ですが、3,000枚以内で枚数を変更する場合は、一度の発注数量を多くした方が単価を抑えられる場合がほとんどです!
(例:500枚→1,000枚に変更するなど)
これは製作枚数が少なくても、どうしても最低限かかる費用があるためです。
同じ経費が掛かるなら、一度に多めに作ってしまった方が、1枚単価が安く抑えられてお得ですよね。
 
もし店舗でのお持ち帰り用など常時使用する場合は、数量を増やして製作することをお勧めします!

小判抜きタイプの納期はどれくらいなのか?

ポリ袋製作において価格と同じくらい気になるのが「納期」をクリアする、という部分だと思います!
レレカのお客様からも「できるだけ早く欲しい!」「イベントの日程が迫っているのですが、この日に間に合いますか!?」といったご依頼をよくいただきます。
 
小判抜きタイプの納期が早いとお伝えしましたが、実際どれくらい早く製作できるのか、ご依頼の多い発注枚数ごとに納期を比較してみましょう!

小判抜きタイプ(規格サイズ・片面1色の場合)の納期
500~3,000枚 約2~3週間
3,000~5,000枚 約2~3週間
5,000~10,000枚 約3週間~

※ご注文・データ校了後からの期日です。

繁忙期か閑散期か、また製造する工場にもよりますが、一般的には以上のような納期です!
ちなみにポリハンドルバッグやポリショルダーバッグだと、500枚作るのに3~4週間程かかります。
 
もはや「2週間も待てない!もっと早く欲しい!」という方も中にはいらっしゃいますよね?
そんな方々のために、短納期に特化した商品を紹介します♪

短納期に特化したオリジナルポリ袋

短納期OPPポリ袋

まず紹介するのは、素材がOPPの袋です!

OPPのポリ袋

先程もご紹介した通り、最短4営業日から納品が可能な特急商品です。
フルカラーで印刷も可能ですので、イベント・展示会での使用にもぴったりですよ!
短納期OPPポリ袋の詳細・お見積もりはこちら

ワンポイントポリ袋

ただOPPの素材感がいまいち……という方もいらっしゃるかもしれません。
アパレルショップや雑貨店などでの使用には、パリパリしたOPPよりもツルツルと柔らかいLDPEの方が人気です。
 
LDPEの小判抜きタイプで短納期製作したい場合には、「ワンポイントポリ袋」が最適です!
ということで、ワンポイントポリ袋の主な特徴をご紹介します。

ワンポイントポリ袋の仕様と特徴

素材 大人気のLDPE!!
数量 なんと、100枚から製作が可能です♪
納期 ご注文・データ校了から約10営業日で納品が可能
(特急パックを利用すれば最短5営業日での納品も可能です!)
サイズ A4、B4、B5の規格サイズからお選びいただけます
印刷色数 片面or両面1色印刷
※両面印刷の場合は同柄となります
※印刷色は規定の色から選択

ワンポイントポリ袋は、小判抜きタイプを「小ロット・短納期で欲しい!」というお客様に非常に人気の商品です。
上記に簡単にまとめましたが、その他印刷色や注意事項等は専用のページをご用意してご紹介しております。
ワンポイントポリ袋の詳細・お見積もりはこちら
 
ワンポイントポリ袋はグラビア印刷ではなく、シルク印刷という方法で印刷します。
その方法も上記ページから見ることができるので、是非ご覧ください!

小判抜きポリ袋の製作実績をご紹介します!

ここまで、小判抜きのオリジナルポリ袋製作について説明させてもらいました。
この記事を読んでくださった方の中には、「実際にオリジナル製作した事例を見てみたい!」という方もいるのではないでしょうか?
ということで、今までレレカで制作した実績の中からピックアップして紹介したいと思います!

化粧品メーカー様がご利用になられるイベント用ポリ袋

最初にご紹介するのは、化粧品メーカー様がご利用になるイベントポリ袋です!

小判抜きポリ袋の製作事例1

形状 手穴タイプ(小判抜きタイプ)
素材 LDPE(生地色:乳白)
サイズ 高さ290×幅200mm
印刷色数 4色フルカラー印刷

この実績について詳しくはこちら

こちらは4色フルカラー印刷で製作いたしました。
素材はLDPEです。LDPEの特徴を覚えていますでしょうか?
そう、よくアパレルショップで使われているツルツルの素材です!
 
4色フルカラー印刷なので、色の濃淡やグラデーションを表現することが可能です。
今回のデザインは複雑な色づかいで、様々な部分にグラデーションがあります。
こちらは4色フルカラー印刷ならではの表現方法なんですよ。
 
それにしても非常にインパクトのあるデザインですよね。
ルーブル美術館に飾られているではないかという絵画をポリ袋に印刷しています。
非常に斬新で、見た瞬間2度見してしまうこと間違いなしです。
 
こちらは規格サイズで、レレカではA5サイズに当たります。
もちろん規格サイズ以外にも、希望のサイズがあればぜひお声がけください。
規格サイズよりも価格が上がってしまいますが、発注部数を多くして製作すれば、オリジナルサイズでも価格を抑えて製作することが可能です!

創業明治20年の画材店様でご利用になられるHDPEポリ袋

2つ目の実績は、文房具屋さんで使用されるショッパーのポリ袋です。

小判抜きポリ袋の製作事例2

形状 手穴タイプ(小判抜きタイプ)
素材 HDPE(生地色:ネイビー)
サイズ 高さ480×幅300mm
印刷色数 片面1色印刷

この実績について詳しくはこちら

こちらは生地色がネイビーで、1色印刷での製作です。
素材は音が「シャカシャカ」鳴るHDPEです。
 
ネイビーの生地色に対して白色の印刷をしています。
文字の書体がまた味があって良いですよね。
筆で描いたようで、非常に力強く伝統を感じます。
 
こちらのポリ袋もサイズはオリジナルサイズです。マチはなく、高480×幅300mmで製作されています。
このサイズに近い規格サイズだと、高450×幅300mmというレレカではB4サイズと呼ばれるものがあります。
今回はオリジナルサイズでの製作ですが、規格のB4サイズと比べ幅は一緒で、高さだけが違いますよね?
実はこのように規格サイズから高さだけ変更する場合は、規格サイズとほとんど同じ金額で製作が可能です。(製作工場にもよる)

トレーニングジムの会社様のオリジナルポリ袋

3つ目は、トレーニングジムを経営されている企業様のポリ袋です!

小判抜きポリ袋の製作事例3

形状 手穴タイプ(小判抜きタイプ)
素材 OPP(生地色:片面白)
サイズ 高さ400×幅250mm
印刷色数 片面1色印刷

この実績について詳しくはこちら

このポリ袋の素材はOPPです!
おせんべえ等を包む袋としても使われている、パリパリした質感が特徴のOPPですよ。
短納期に強いことも特徴です。
※OPPは手穴辺りまで印刷することができません。ご注意ください。
 
またOPP袋の特徴として、生地の色を以下の3種類から選ぶことできます。

  • 透明
  • 片面白
  • 両面白

この実績は片面白の生地色で制作されています。
袋の中身を見せたい場合は、透明のポリ袋を選ぶと良いですね。
 
文字の印刷を施していますが、スタイリッシュな印象がありますね。
それは文字の書式や色によって得られるものだと思います。
すっきりした書式、かつ赤の文字が映えていて綺麗な仕上がりになりました。
このように文字の書式や色を工夫することで、ポリ袋の印象が変わってきます。ぜひ参考にして頂ければと思います!

絵本を入れるためのオリジナルポリ袋

次の実績は絵本を入れる用のポリ袋です。

小判抜きポリ袋の製作事例4

形状 手穴タイプ(小判抜きタイプ)
素材 梨地風(生地色:乳白)
サイズ 高さ450×幅300mm
印刷色数 4色フルカラー印刷

この実績について詳しくはこちら

こちら4色フルカラー印刷での製作で、素材は梨地風です。
 
梨地風は高級感がある素材でしたね。
分かりますかね、このマット感が。
本当に触ると手触りがよくて、ずっと触っていたくなります。
 
絵本を入れるということで、今回はその絵本のキャラクターをデザインしたそうです♪可愛いですね!
梨地風は、他とは違う印象を与えることができるので、社内でも人気の素材なんですよ。

アロマやハーブのスペシャリストを育成する講座や、アロマ商品を扱われている会社様のポリ袋

最後の実績です!
アロマ商品を扱われている会社様のポリ袋です!

小判抜きポリ袋の製作事例5

形状 手穴タイプ(小判抜きタイプ)
素材 LDPE(生地色:乳白)
サイズ 高さ450×幅300mm
印刷色数 片面1色印刷

この実績について詳しくはこちら

なぜこちらの実績を紹介させてもらったのかというと、デザインが可愛いから!という理由ももちろんありますが、実はこちらはワンポイントポリ袋だからです!
ワンポイントポリ袋は、素材がLDPEで、短納期で製作することができるのがポイントでしたね♪
 
それ以外にも特徴がありまして、ワンポイントポリ袋で製作すると、印刷部分がマットな質感になるというポイントがあります!
生地の部分はLDPEのためツルツル感がありますよね?
綺麗な青色の印刷部分をよく見て頂くと、ツルツル感が消えて、さらさらのマットに仕上がっています。
「写真では分かり辛いなぁ、実物で確認してみたいんだけど……」という方もいらっしゃいますよね。(うまく写真が取れずすみません!)
もしそういう方がいれば、無料で印刷した実績サンプルをお送り出来ます!

小判抜きポリ袋製作のまとめ

今回は小判抜き製作のことについて説明・紹介させてもらいましたが、お役に立てましたか?
最後に、小判抜きポリ袋製作について簡単にまとめたいと思います。
 
小判抜きタイプのポリ袋は、オリジナル製作される方にとっては大人気の形状です!
その理由としては、主に以下の2点が挙げられます。

  • 納期が早い
  • 価格が安い

特に価格を抑えたい方は、印刷色数を下げたり、規格サイズで製作をすることがポイントでした。
 
またレレカで扱っている素材は主に4種類り、その中でも1番人気の素材は、LDPEというアパレルショップの持ち帰り袋としてよく利用されている素材です。
 
そして短納期をご希望の方には、

での製作をお勧めします♪
 
特に初めてのポリ袋製作では、どのような仕上がりになるか不安ですよね?
ワンポイントポリ袋以外にも「こういうパターンがあれば見てみたい」という希望を言っていただければ、在庫がある限りでサンプルをお送りしますよ!
お客様の不安を払拭できるようにお力になれればと思いますので、是非お気軽にお声がけください!


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