ポリ袋のオリジナルデザイン制作や印刷・名入れなら

ポリ袋印刷の実績紹介

お茶を主に取り扱っていらっしゃいます会社様のオリジナルポリ袋

商材ポリ袋
形状手提げタイプ
枚数5000枚
素材LDPE
生地色
サイズ高400mm✖幅250mm
印刷色数一色印刷
実績No21035

鹿児島の大地で育ったお茶、青汁、添加物を一切使っていないお茶を凝縮したタブレットなどを販売されている会社様のポリ袋をご紹介さていただきます。最近、ライザップなどの一対一でトレーニングを受けられるパーソナルトレーニングが流行っており、運動を始めたり、食べ物に気を使っていて健康をきにされてる方も多いかと思います。私自身も以前からむくみがひどく悩んでいましたが青汁とトマトジュースを飲んでからむくみが改善されたように思います。運動も程よくするのもいいと聞きますが。。。こちらはまだ、できておりません。まずは、飲むだけ、食べるだけで健康になれるよう、頑張って続けたいと思います。健康に気を付けてる方や健康のことが気になるという方は是非チェックしてみてください。

LDPE素材のメリット・デメリット

今回の素材はLDPE素材です。ポリ袋の素材にはLDPE・HDPE・梨地風・OPP(短納期パック)がございます。

LDPEのメリットをご紹介いたします。HDPEに比べ透明度が高く引っ張ると伸びる素材で柔らかく高級感があり印刷が綺麗にのりやすい素材で、4色フルカラー印刷も対応可能です。また、少ない枚数のものでも生地の色味・厚みによってはレレカで在庫を持ち安くご提案できます。

LDPEのデメリットをご紹介いたします。伸びやすい素材なので、薄く作ると持ち手部分から伸びてしまう可能性があり、薄手で作りにくい素材なのでたくさん作る際コストが高くなりがちです。また、LDPEは人気のある素材ですがHDPE素材と違って0.03以下の厚みで作ると機会にうまく通らず不良が出やすかったり、生地が伸びやすかったりと弊害が出てしまいます。

オプションについて

今回、手穴タイプのポリ袋ですがオプションも付けることができます。例えば、少し重たい物をいれたいけど袋が破れるか不安という場合【手穴補強・スマートパック】がございます。

手穴補強・・・ポリ袋の上の部分を折り返して二重にし、持ち手の穴が開く部分を補給します。

スマートパック・・・重たいものを入れる場合に持ちての部分にプラスチック(スマート)を付け、手穴の強度をアップして重たいものを持っても手に食い込まず持ち運ぶことができます。他にもマット印刷というオプションを付けることができます。

マット印刷は表面のツヤを抑えた印刷ができます。ポリ袋・ビニール袋に上品さや高級感のある仕上がりにしたい場合におススメですよ。

一色印刷の濃淡アリで印刷

今回、一色印刷ですが何色か使われているようにもみえますよね。こちらは一色印刷ですが『濃淡』と言って色の濃いいとこや薄いとこを付けることで雰囲気がより一層引き立ちオシャレな袋に仕上があります。

こちらの制作実績でお問い合わせ

以上の特徴を見ていただいて、参考にお見積もりしたい場合には以下よりお問い合わせください。
また、どういったオリジナルのポリ袋を作りたいかお悩みの場合にもオペレーターがご提案させていただきます。