ポリ袋のオリジナルデザイン制作や印刷・名入れなら

ポリ袋印刷の実績紹介

魚市場のオリジナル印刷したレジ袋

商材ポリ袋
形状Uバッグ
枚数3000枚
素材HDPE
生地色ホワイト
サイズ高480mm×幅260mm×マチ70mm
印刷色数1色印刷

今回ご依頼頂いたのはイベントを開催されているお客様です。
魚市場のPRを目的に買い物用レジ袋として製作させていただきました。

魚市場や商店街など、それぞれの店舗が違うレジ袋を使われていることがほとんどです。
無地のUバッグに購入した商品を入れてお客様に手渡したり、お店のロゴを入れてお渡ししている店舗も稀にあります。
ほとんどの店舗が無地のレジ袋を使われているのではないでしょうか。

魚市場や商店街などで統一感を出すために同じデザインがされたレジ袋を使うことで、市場で統一感が出るので来られたお客様の印象に強く残りやすくなります。

 

またある地域の商店街によってはレジ袋を削減して、ゴミ減量でCO2発生の抑制を目指したキャンペーンをされている商店街もあります。そこでエコバッグとして商店街のロゴやイメージなどを印刷した不織布バッグなどを配布している例もあります。

地域活性化で魚市場や商店街などでレジ袋やエコバッグのデザインを統一をお考えの場合や 、来られたお客様の印象に残るようにオリジナル印刷のレジ袋の製作をお考えの際にご相談いただけたら幸いです。

 

Uバッグの特長について

Uバッグの素材は主にHDPE(ハイデンポリエチレン)という素材で作られることがほとんどで、スーパー、コンビニなどのお買い物レジ袋として最もポピュラーな形状です。
U型の抜き型で抜く事からUバッグと呼ばれます。大量に作り、単価を抑えたい場合に最適です。

またUバッグでよく使われるHDPEは触った際に「シャリシャリ」・「カシャカシャ」という音がします。
またLDPEに比べて透明度は低くなりますが、薄いものでもとても丈夫で厚みにはよりますが引っ張る力に対して強度が強いので、重いものを入れても安心です。またHDPEは、価格も他のものに比べ低く抑えられるのでコスト面を抑えたいお客様にとても人気があります。

こちらの制作実績でお問い合わせ

以上の特徴を見ていただいて、参考にお見積もりしたい場合には以下よりお問い合わせください。
また、どういったオリジナルのポリ袋を作りたいかお悩みの場合にもオペレーターがご提案させていただきます。