ポリ袋のオリジナルデザイン制作や印刷・名入れなら

形状の特徴

ポリ袋の形状について

ポリ袋作ろう!と決めた際にまずっはどんな形状の袋にするかを決めていただくことになります。レレカではポリ袋で合計5種類の形状をご紹介しております。

  • ・手穴 
  • ・ポリハンドル
  • ・ショルダー
  • ・巾着
  • ・レジ袋

もちろん入れるものやご予算によって最適な形状が変わってきますので悩んだ際はRERECAのオペレーターに御相談くださいね。

特徴がいろいろ!ポリ袋の形状

手穴タイプ

手穴タイプ

ポリ・ビニール袋の上部に持ち手用に小判型の穴を開けた形状です。ショッパーやイベントに使う袋として幅広くご使用いただいています。

ポリハンドルバッグ

ポリハンドルバッグ

ポリ袋・ビニール袋の上部に持ち手用のハンドルを取り付けた形状です。アフターユースしやすく持ち歩きやすいのでアパレルショップのポリ袋として人気です。

ショルダーバッグ

ショルダーバッグ

袋の開き口に紐が通してあり、紐で口をしばって携帯できるポリ袋の巾着タイプです。イベントや変わった袋を作りたいといポリ袋ショッパーとして人気があります。

巾着タイプ

巾着タイプ

巾着袋の応用版で、肩にかけたり背負ったり出来るポリ袋のショルダータイプです。スポーツや子供向けのイベントで人気があります。

レジ袋

レジ袋

スーパーやコンビニなど、一般小売店のレジ用として広く利用されている形状です。持ち手が2箇所あるので持ちやすく、重たいものを入れても安心です。

ポリ袋の人気の形状ランキング

ポリ袋で人気の形状ランキングベスト3の発表です!

第1位 手穴タイプ

人気NO1の理由は使い勝手の良さとコスト!お客様の約80%ほどは手穴を選択します。
街中でもやはりポリ袋の形状の中では一番よく見かけますよね。

第2位 ショルダータイプ

イベントやショッパーの袋として人気です。音楽イベントでもよく使っていただいている形状です。
もって帰る方の両手が空くのが人気の秘密!おしゃれなのでアフターユースにもピッタリです。

第3位 レジ袋タイプ

お店の普段使い袋として人気です。コストが安いのが1番の魅力で1枚10円以下でも可能なのはレジ袋だからこそ!

いかがでしたでしょうか?用途によってポリ袋の形状はいろいろあるのでご自由にお選び頂けます。もし悩んだ際は幾つか見積もりのご提案をさせていただきますのでお値段を含めてご検討くださいね^^

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